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tactile sounds vol. 21: 3月 6日(日)出演者のご紹介

加藤一平(かとう・いっぺい)ギター奏者1982年東京生まれ。20歳のときにギターを始める。独学。都内各所のセッションで腕を磨く。23歳の時、NYに半年滞在。ジャムセッション、ライブにて腕を磨く。    帰国後、鈴木勲(b)、日野皓正(tp)、Han Bennink(ds)、中牟礼貞則(g)、不破大輔(b、ダンドリスト)、坂田明(as)、梅津和時(as、cl)、加藤崇之(g)、dj honda(DJ)、coba(accordion)、是安則克(b)、Keiko L...

tactile sounds vol. 21

2016年 3月 6日(日) open 19:00/start 19:30橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones加藤一平 - electric guitar坪井 洋 - drums■会場綜合藝術茶房 喫茶茶会記東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)■ご予約・お問い合わせ 綜合藝術茶房 喫茶茶会記 tel:03-3351-7904(15:00〜23:00)sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 21としてください)...

tactile sounds vol. 20:フォトレポート

「tactile sounds vol. 20」にご来場いただいた皆様、ありがとうございました。普段の活動領域は異なる2人ですが、コンポジションの世界観に共通するものを感じ、今回の共演を構想しました。結果的にその予感が見事に的中したとほくそ笑んでおります。柔らかな木の響きの重なり合いがとても美しかったのですが、その響きが環境に非常に影響を受けやすいマリンバという楽器の特性を活かした山田あずさの繊細かつダイナミックな演奏...

Appendix

プロフィール

tactile sounds

Author:tactile sounds
橋爪亮督
(はしづめ・りょうすけ)
サックス奏者/作曲家。1970年生まれ。バークリー音楽大学ジャズ作曲科卒業後、1997年帰国。以後、新宿ピットインを中心に自己のグループや各種セッションで幅広く活動中。
サイト:
ryohashizume.com

益子博之
(ますこ・ひろゆき)
音楽批評。1965年生まれ。音楽サイト『com-post.jp』同人。ニューヨークのダウンタウン~ブルックリンの現代ジャズを中心に、周辺ジャンルへと関心を広げる。JAZZ TOKYOコントリビューターの多田雅範と新譜ジャズCD試聴会「四谷音盤茶会」を主催。
ブログ:うたかたの日々
サイト:com-post

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