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tactile sounds vol. 23: 8月27日(土)出演者のご紹介

古木佳祐(ふるき・けいすけ)

古木佳祐

ベース奏者

1990年生まれ 神奈川県出身
歌手の母、ピアニストの父の音楽一家に生まれ幼少の頃よりジャズ、ワールドミュージックに親しんで育つ。
コントラバスを山下弘治氏、ジャズピアノを飯沼五洋氏に師事。10代よりプロの場での演奏を開始し現在は都内を中心に、日本国内に留まらず国外のツアーにも同行するなど、精力的に活動している。
大野俊三(Tp) Adam Unsworth(hl) 山口真文(sax) David Berkman(p) 辛島文雄(p) 高嶋宏(Gt) 奥平真吾(Dr) 今津雅仁(sax) 原朋直(Tp) 熊谷ヤスマサ(p) 等のバンドに参加。
また、ユニットとしてLibstems, octagon,Veracity Voice,等にも参加。他にも作曲家、音楽理論の講師、アーティストのレコーディングなど活動の幅を広げている。

公式ブログ:フルキのブログ





大村 亘(おおむら・こう)

大村 亘

ドラム・タブラ奏者/作曲家

東京都出身。
幼少の頃よりアメリカで育ち、オーストラリアでも10年以上生活する。2006年帰国後は東京を中心に数々のミュージシャンと共演。鈴木良雄(b)Generation Gapはじめ様々なプロジェクトに参加しながら、近年では中村真(p)Trio、小沼ようすけ(gt)Trio等でも活動。Mike Rivett(ts), 佐藤浩一(p)、池尻洋史(b)から成るBungalowでも精力的に活動中。元ECMのアーティストであるMike Nock(p)の来日時、氏のトリオにも参加。
2013年よりインドに出向きインド古典音楽をタブラを通じ研鑽中。
2015年には文化庁より新進芸術家海外研修員として選ばれ、日印の文化交流に貢献する。
日本国内はじめ中国、台湾、インド、ヨルダン、オーストラリア、アメリカでのツアー等も展開し、幅広く活動中。

公式サイト:大村亘 Drummer KO OMURA's Website/ドラマー大村亘ホームページ

    

tactile sounds vol. 23

2016年 5月28日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
古木佳祐 - double bass
大村 亘 - drums & tabla

tactile sounds vol. 23

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 23としてください)

tactile sounds vol. 22:フォトレポート

2016年 5月28日(土) 19:30 四谷三丁目 綜合藝術茶房 喫茶茶会記

橋爪亮督 - tenor saxophone
ハクエイ・キム - piano


1st set:
1. Improvisation 1
2. 桜雨(橋爪亮督)
3. The Concert (insp. by VERMEER)(ハクエイ・キム)
4. Improvisation 2

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2nd set:
1. Improvisation 3
2. Conversations with Moore(橋爪亮督)
3. Repose(ハクエイ・キム)

encore:
五月の空にはこんなうた(橋爪亮督)

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tactile sounds vol. 22: 5月28日(土)出演者のご紹介

ハクエイ・キム

ハクエイ・キム

ジャズピアニスト/作曲家

1975年京都市に生まれ札幌市で育つ。
日韓クォーター。5歳からピアノを始める。
オーストラリア、シドニー大学音楽院卒業。
2005年にDIWよりインディーズデビュー。
2009年にピアノ・トリオ 「TRISONIQUE/トライソニーク」を結成する。
2010年には渡辺貞夫の『Sadao with Young Lions』のツアーに参加。
2011年にユニバーサル ミュージックよりメジャー・デビュー後は『サッポロシティジャズ』、『香港インターナショナル・サマージャズフェスティバル」等国内外の数々のフェスティバルに出演。
TV東京全国ネット『美の巨人たち』のエンディングテーマを担当し、クリスタル・ケイや綾戸知恵のアレンジ、レコーディングに参加した他、日韓合同制作の映画『道~白磁の人~』(高橋伴明監督作品) のエンディングテーマを担当した。
2015年にジャズジャズの名門「Verve」レーベルより韓国伝統音楽ユニット「新韓楽」と「トライソニーク」とのコラボレーションアルバム「HANA」をリリース。
現在国内外で精力的に活動中。

公式サイト:ハクエイ・キム

  

  

tactile sounds vol. 22

2016年 5月28日(土) open 19:00/start 19:30

橋爪亮督 - tenor & soprano saxophones
ハクエイ・キム - piano

tactile sounds vol. 22

■会場
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F 〒160-0015
詳細:綜合藝術茶房 喫茶茶会記

■料金  ¥2,800(1ドリンク付き)

■ご予約・お問い合わせ<
綜合藝術茶房 喫茶茶会記
sakaiki@modalbeats.com(標題をtactile sounds vol. 22としてください)

Appendix

プロフィール

tactile sounds

Author:tactile sounds
橋爪亮督
(はしづめ・りょうすけ)
サックス奏者/作曲家。1970年生まれ。バークリー音楽大学ジャズ作曲科卒業後、1997年帰国。以後、新宿ピットインを中心に自己のグループや各種セッションで幅広く活動中。
サイト:
ryohashizume.com

益子博之
(ますこ・ひろゆき)
音楽批評。1965年生まれ。音楽サイト『com-post.jp』同人。ニューヨークのダウンタウン~ブルックリンの現代ジャズを中心に、周辺ジャンルへと関心を広げる。JAZZ TOKYOコントリビューターの多田雅範と新譜ジャズCD試聴会「四谷音盤茶会」を主催。
ブログ:うたかたの日々
サイト:com-post

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